第42回全国高等学校総合文化祭長野大会小倉百人一首かるた部門 (2018/8/9~11)
さる8月9日(木)~8月11日(土)、長野市真島総合スポーツアリーナ(ホワイトリング)(長野県)にて本大会が開催され、愛媛県代表選手8名が出場しました。
都道府県対抗の団体戦で争われ、今大会は45チームが参加。愛媛チームは、鳥取、山形、島根に連敗し、残念ながら予選リーグ敗退となりました。
決勝トーナメント進出戦には進めませんでしたが、最後の1枚まで諦めず、戦い抜きました。
さる8月9日(木)~8月11日(土)、長野市真島総合スポーツアリーナ(ホワイトリング)(長野県)にて本大会が開催され、愛媛県代表選手8名が出場しました。
都道府県対抗の団体戦で争われ、今大会は45チームが参加。愛媛チームは、鳥取、山形、島根に連敗し、残念ながら予選リーグ敗退となりました。
決勝トーナメント進出戦には進めませんでしたが、最後の1枚まで諦めず、戦い抜きました。
台風12号接近で心配される中、滋賀県大津市の近江神宮(ほか周辺施設)にて、本大会はほぼ予定通りに開催されました。
【団体戦】
今回は、(都道府県及び海外含む)61チームが参加。愛媛県代表の松山東高等学校の予選リーグ初戦の相手は、浜松西高等学校(静岡)。
最後まで粘りましたが、力及ばず残念ながら敗退しました。
【個人戦】
漫画、映画「ちはやふる」の影響もあり、参加人数も大幅に増えた個人戦。参加者もついに2000人を超えました。
愛媛県勢もD級(無段)で入賞し、健闘しました。
生活文化センターで開かれた小倉百人一首かるた専門部の大会の様子です。
会場は厳かな雰囲気の中で、熱い戦いが繰り広げられました。